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TarotG3のブログ

9thタコム・ライフィールドパンター製作

☀まだ6月なのに梅雨明けだって!
いきなり真夏の太陽が照り付けましたね。

暑くなる前にさっさとこいつを片付けました。
福箱⁉


▲東武コンの梱包と、作品の取り出し方の説明書を仕上げました。
たぶん今度の土曜に持っていきます。

◆さて東武の出し物も片付いたので、イタコンに逃げたいところですが、
嫌なことは先に済ませましょう。

嫌なわけではないんですが、サクッと進まないのがじれったいんですけど、途中放置したら二度と作りそうにないので行きましょう。
前回はライフィールドの方でしたが、今日はタコムです。


▲減速機カバー付けたら見えなくなるので、記念に1枚。外した状態にすることもできるねじ穴の再現がしてあります。

とっとと進めましょう。

▲こうなるともうエンジンなんてほぼ見えません。とりあえずエアクリーナは接着してません。


▲リアのパネル付けたらもう見れないエンジンの後ろです。


▲半日頑張ってここまでできました。色を塗りながらなので思った以上に進みません。

▲ホント蓋しちゃうのがもったいないな~完成時の見せ方などは全く考えていません。現状スポンソン部分はまだ接着していません。

ちょっと、注意ポイント

転輪の軸の先端(矢印部分)にバリがあって合わせる側の転輪が収まりません。
やすりで削るかカッターでカンナ掛けすればぴったりパチっと収まります。

でも写真でわかるかな?なんかこの部分、金型を応急で直したような、ものすごくラフな凹凸があります。ふた昔前の東欧キットみたいな表面です。
まぁ見えあなくなる部分なので問題はないです。

さぁ明日はタコムかライフィールド、どっちにしようかな・・・
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今日は何の日?

ヤフー開いたらTopにこんな画像が・・・


今日はRainbowの日?

三日月だけどね


いざ、スターリングラードへ!
ニッポン頑張れ!

今日はとってもRitchieBlackmoreですけども・・・

◆私の永遠のアイドルRitchie Blackmoreのストラトの履歴 
▲1970年 ブラックボディーのストラトを弾くリッチー・ブラックモア

◆ラージヘッドストラトが好きです。
それはリッチー・ブラックモアが使っていたから。
リッチー・ブラックモアが一番最初に手に入れたストラトは
サンバーストボディーにテレキャスターのネックを取り付けた物で、出処は
エリック・クラプトン。エリック・クラプトンがテレキャスターにストラトのネックを付けた残った側ということです。
▲クラプトンから譲り受けたと思われるテレキャスネック付きストラト。

▲写真はイメージです。リッチーが手にしたものはローズネックのテレキャスターネックでした。注1)
◆当のブラックモアは、ジミーヘンドリックスが使っていたから と言う理由で
1968年末からギブソンES335からストラトに切り替えています。


▲リッチーブラックモアのストラトを意識して仕上げました。極太トレモロアームは、なぜかウリロートモデル。
ネックは貼りメープルではなくワンピース。どっちかというと、72年から使っているストラトの仕様。注2)

◆ジミ・ヘンドリックスは68年10月からブラックボディーに貼りのメープルネックのストラトを使い始め、ジミ・ヘンドリックスに影響されたブラックモアが最初に購入したストラトも、同じ仕様の1968年製ブラックボディーに貼りのメープルネックのストラトでした。

◆リッチー・ブラックモアと言えば、ホワイトボディーにホワイトピックガード、コントロールノブとピックアップカバーがブラックのローズネックのラージヘッドストラトがアイコンのようになっていますが、その仕様を使い出すのは1980年からになります。
▲1982年のLIVE 長年付き合うことになるストラト。

▲トレモロアームもシェクター風ステンレス製に交換。注3)
◆そのストラトも最初はピックガードがブラックのもので、79年ころから使っていたものです。
80年頃のストラトは標準でピックガードとコントロールピックアップカバーがブラックとなっていました。

▲この時のストラトはこの後ピックガードをホワイトに変えて、1993年からメインギターとなった。
Gates of Babylon 個人的にはリッチー・ブラックモアの最高傑作と思ってます。
プロモなのでマイムプレイなのがこの映像の難点。

▲ホワイトボディーにブラックのプラスティックパーツのストラト。ネックはスキャロップ加工しています。注4)
この当時のストラトのホワイトはオリンピックホワイトと呼ばれる真っ白なものでしたが、黄変しやすくすぐにクリーム色掛かってしまいました。
当時の日本のギターメーカーは、この黄変した白を標準色としてラインナップしていたようです。
写真のものも真っ白だったものが変色しているのですが、ちょっと黄緑気味になっています。

※思い違いや、勘違いや知ったかぶり等があると思いますが笑って許してください
m(__)m

注1)ネックはフェンダージャパン?ボディーはメーカー不明
注2)トーカイカスタムエディション
注3)フェルナンデス
注4)トーカイカスタムエディション

今日はとってもPerfumeですけどね。

美しい夜空との共演 最後の国立競技場 のライブコンサート。ちょっと長いですがご覧ください。
◆2014年5月29日、SAYONARA 国立競技場FINAL WEEK『JAPAN NIGHT』でのPerfumeのパフォーマンス。
甘っちょろい歌ばかり歌っていそうなPerfumeですが、もうこれはハードロックと言っても差し支えないんじゃないでしょうか?
1曲目からこんなハードな曲を持ってくるとは、10年くらい前から積極的にロックフェスに参加しているPerfumeだからこそではないかな~
観客の持つペンライトとステージのライティングがシンクロして夜の国立競技場が巨大な生命体のようです。

ということで、絶賛Perfume応援中のTarotでした。

2回目 パンツァーベルファー42製作~Road to SHINBASHI

◆今日は久々に夏ということを思い出させるような天気でしたね。


▲このキットはイタレリの超ベテランキットにタミヤで、
・タイヤを塗装可能なものに
・履帯を部分連結のプラ製に
・あとは何だっけ?フィギュアが付いたくらいだったかな?

タイヤはこんな感じ

▲なんか本物っぽいツヤ加減でいい感じです。最も汚しするので今が見納めです。


▲リアと天井のハッチを開けるつもりなので、見える範囲だけ塗装して、汚しを掛けておきました


▲実車にはフロントグリルのルーバーの周りに、マイナスねじが12か所あるので、それを再現しておきましょう。

▲よく見ちゃだめですよ。伸ばしランナーをカットして、マイナスのスリット入れて接着しました。こんなにでかくない気もしますが、いいアクセントになります。


▲車体下部と上部を合わせると、お互い変形しているのでうまく隙間がなくなりません。

▲リアのパネルと車体下部にはこんなに派手な隙間が出ました。
ただしこれは部品がねじれていたりの変形のためで、力づくで押さえればほぼ隙間も出ません。ただこういう隙間をぴったり付けるのって裏打ちしたりとか面倒ですよね。こんな時はですね~


▲以前ご紹介した「プラスチックマジック」を使いましょう。
力づくで押さえて隙間に流し込んで、約1分押さえつけていれば見事隙間もなくくっつけられます。プラが解けてパテの様に隙間を埋めてしまう効果もあり、溶接しているようです。



▲割と苦労せず、車体の接着もできました。
一度にやらないで、一面づつ接着していきました、もちろん位置合わせは慎重にする必要はあります。


▲フロントは伸ばしランナーで溶接跡を付けたんですが。ボンネットサイドの角は、
プラスチックマジックを塗って溶かしてデザインカッターで溶接跡を表現しました。こっちの方がリアルにできました。

シャーシも組んでますよ。

結構早くできそうな感じですね。

さ~
これから東武用の梱包作成しましょう。


通勤戦線異状なし 2

通勤戦線異状なし第一部完結編
情報。戦いに勝ち抜くにはそのための体力も必要であるが、情報がものを言う
情報なしに動いても、体力を消耗させるだけである。

前回まで・・・
https://blogs.yahoo.co.jp/tarotg_3/50209594.html
通勤戦線で毎朝繰り広げられる座席をめぐる攻防戦。
座席ハンターTAROTのまえに突如現れた謎の男は新手の座席ハンターか!


ところがその新手の座席ハンターと思われた男は、ただボーっとしてるだけの
「でくの棒」であった。
電車が入ってきて、扉が開いても、乗り込む動作がくそ遅いのである。
ポールポジションを奪われた上のスローペースの2番手である。後方の扉の座席ハンター読書男に座席の半分ラインを完全に制圧される始末。


しかもその「でくの棒」は、たまたま私のリストの4駅目で降りる皆勤ものの途中下車人「山男」の前に立った。
「山男」は見た目にも覚えやすく、いつもほぼ同じ場所に乗っているので、
私が滑り止めとしていた(4駅目の下車は遅いので)
滑り止めとはいえ、大事な一人を奪われた私の苦戦は、火を見るより明らかである。案の定「でくの棒」は次の日から「山男」の前に立つようになった。
だが私は負けない次々に新たな途中下車人もリストアップし、応戦した。

~情報収集~
古参の座席ハンターたちが、私より途中下車人を知らないのには理由がある。
「おしゃれじじい」も、「読書男」も、電車に乗っている間常に本を読んでいるのであった。
つまり自分の立ち位置のせいぜい正面と両脇の3人しか、把握できない
しかも同じ途中下車人の前に立ち続けているので、新規の途中下車人を全く把握できないでいる
私は、本が読みたくても読まずに、自分の見える範囲の人間の特徴を頭に叩き込み誰がどこで降りるかを必ずチェックしているのである。ある意味変態の域かも・・・
ある日の電車ではドアからドアの7人掛けに座っている人物の6人までどこで降りるのかを把握していた。途中下車人を紹介する座席ソムリエにでもなろうかと思うほどである。

さて、「でくの棒」が出現して半年。いくらボーっとしていても、そろそろ途中下車人を覚えだす。現在2人程度覚えたようである。
また途中下車人ではなく、降りない人物も数名特定できたようで、最近は立ち位置を選んでいる。
しかももっとも早く下車する途中下車人「マックおやじ」を覚えてしまった。面倒なことになってきた。
「でくの棒」の出現以来かなり苦戦を強いられてきたが、しかし事態は好転!
ある日、私の隣の扉をテリトリーとしていた「読書男」が現れなくなった。これ幸いと私は第4扉にフィールドを変更。
ワンテンポ遅い「読書男」と違い私の動きはスピーディーである。更に鈍亀のように遅い「でくの棒」負けるわけも無く「読書男」の地盤プラス、第3~第4扉区間の大部分を制圧可能となり戦局は好転した。

~終局~

終わりはあっけなくやってきた。私の会社がサマータイムなるものを導入。夏の間勤務時間が30分繰り上げになってしまった
現状の電車では到底間に合わず。数本早い電車に移動を余儀なくされてしまった。
でも負けない
新たな電車でも、すでに情報収集は怠らない、途中下車人、マスクドアウトドア
地獄の整体師、アグネスねいさん など数人のチェックできた。
しかもこの電車には有力な座席ハンターがいないようである。唯一確認できたのは「汗かき小僧」だけである。この座席ハンターは、まだまだ駆け出しで、トンチンカンなところばかりに行くので怖くない。一度は途中で座った私の前に移動してくる始末・・・これは楽勝、しばらくは安泰であろう。

情報戦に勝つものが有利に通勤をすることができる。明日もまた各地で様々な駆け引きが行われるのであろう。あなたにも勝手なあだ名をつけている人物がいるかもしれないですよ。

第一部 完

通勤戦線異状なし 1

通勤戦線異状なし
情報。戦いに勝ち抜くにはそのための体力も必要であるが、情報がものを言う
情報なしに動いても、体力を消耗させるだけである。

それは通勤時も同じこと。毎日1時間40分あまりの通勤時間。そのうち1時間10分あまりを電車に乗っている。
さらに乗り換えは一度だけで2つ目の電車には1時間乗り続けるのである。
1時間同じ電車に乗り続ける・・しかも急行。時間は長いが止まる駅は少ないということである
これはつらい、できることなら座って行きたいのは私だけではあるまい。

地方から通勤は、都会と違って、『来た電車に乗る』のではなく、『決まった電車に乗る』のである。
長年同じ電車に乗っていると、かなりの乗客が同じ電車に乗り続けていて、
途中駅で降りる乗客が毎回同じ車両に乗っているのもわかる。
私は途中駅で降りる乗客が一番多い所を探し出し、座席ハンターとして、その車両に乗り続けている。
普通の電車は片側4枚扉でホームでは2列で並んで待つのが常で、私は前から三つ目の扉の右側のエリアをテリトリーとしている。
左側は私よりも古参の座席ハンター「おしゃれじじい」がいる。
私は常におしゃれじじいと肩を並べてホームで電車を待っていたのである。

ところがある日我テリトリーに見慣れぬ男が立っているではないか、立ち位置から察すると、おしゃれじじいよりも先に来ているようである。
これは手ごわい、おしゃれじじいは、前の電車には乗らずに次の電車の左のポールポジションを獲得しているのを私は知っている。
つまりその男はそれよりも早く電車を1本見送っているのである。
その行為は、「俺は座るぞ」という強い意思が感じられるではないか。

私は長年情報収集を重ねてきた結果、途中で降りる乗客を20人くらいはリストアップしている。
だが常に同じ電車の同じエリアに乗っているとは限らない。しかも各扉にはそれぞれの古参の座席ハンターが居て、虎視眈々と途中下車人を狙っているのであった。
私のテリトリーとバッティングする次の四つ目の扉左立ち位置には、座席ハンター「読書男」がいる。


扉と扉の間には片側7席両側で14席ある、左右の扉から突入するので狙えるのは7~8席に限られてくる。そしてその中の途中下車人の数となると、多くても4人少ないと1たまにはゼロということもある。
だが20人のリストと、ポールポジションの獲得により、ほぼパーフェクトに途中下車人の前に立つことができていたのである。
そこへ見知らぬ座席ハンターと思われる男が・・・どうなる俺の座席  

つづく かな・・・

主な座席ハンターたち
おしゃれじじい
私よりも古参なハンターである。おしゃれっぷりはかなりのものである。私と同じ扉に並び左エリアをテリトリーとするが、長年乗っているのに途中下車人を3~4人しか把握していない様子。
又このおしゃれじじいは、右エリアでも空席を見つけると、フライング気味に奪取するという暴挙に出るが、じじいなので大目に見ることにしている。
読書男
こちらも私より古参なハンター。私の立つ扉の次の扉の右位置に立つ。
主なテリトリーは反対側の右エリアを得意とする
ホームで電車を待つときから本を読んでいる。電車到着から乗り込む動作がワンテンポ遅い。この男も途中下車人を3~4人程度しか把握していない。しかも得意としていた途中下車人サンタクロース親父がいなくなってからは、おそらく3人しか把握はしていないだろう。
山ガール
私よりも新参である。私と同じ扉の左位置にいることが多く、時には違う扉にいることもある。ならぶ順番が最後尾辺りにいるので、存在に脅威はないが、この女は途中下車人を5~6人把握している模様である。
しかも私も知らない途中下車人もリストしているようで、並び順が早いときは要注意である。
フリンマン
途中の駅から乗ってくるのだが、途中下車人を4~5人ほど把握している模様。
途中駅からなのですでに途中下車人の前には人が立っているのだがスキを見せると、すっと割り込んで席を奪取してくるので要注意である。
40歳後半くらいに見えるが、常にハートだらけのメールのやり取りをしている。
あ・や・し・い

パンツァーベルファー42製作その1

◆草を植えたりですね、こまごましたインテリアを2両分とかをですね、そんなことばかりやってたらですね、なんかサクッと作りたいな~って。
これいきましょうか。

タミヤ イタレリのsd.kfz4/1パンツァーベルファー42型です。
3年半ほど積んだのでいい味が出てるでしょう?

で、

▲サクッて、言ったよね・・・・
リベット削って穴開けてますけど・・・・

▲エンジンも付いてます。

▲室内もちょっと見えるので、内部の塗装しないとなりませんね。サクッと全然行きません。

▲おまけに合わせが、、、、結構力技が必要な感じ。。。

9月か~行けるかな?


2018 ANDY HEAVY METAL CONTEST



▲DEEP PURPLE 第4期 1975年 JAPAN Tour
ジャンルがヘビメタかハードロックかわかれるところですが、ヘビーメタルという言葉は、私の記憶だと1980年あたりから言われ始めたような気がします。
映像は1975年12月 突如脱退したギターリストリッチーブラックモアの後釜にトミーボーリンが加入した最初で最後のJapan Tour。ま賛否両論、否の方が多かったかな?この時トミーボーリンは麻薬で本来のプレーが全くできず、キーボードのジョンロードは腱鞘炎でこれまたプレーに精彩を欠く内容となってしまいました。
でも4期オリジナルのこの曲は結構好きなんですよね。この当時プレイヤーとしての絶頂期にあった(個人の感想です)ドラマーのイアンペイスとベースのグレンヒューズのプレイは目を見張るものがあると思います。リードヴォーカルのデヴィッドカヴァーデルもグループの顔にふさわしい歌唱力を発揮しています。
見事復活するかと思われたDEEP PURPLEですが、翌年グループは解散、その後を追うようにトミーボーリンが死去。

と、話はだいぶそれましたが
今日ホビーショップアンディに行きました。

▲こちらですね。
そしてヘビメタコンでは選外のわたくしは、参加賞をいただきました。
コチラ↓

▲ジャ~ン‼
後のギターは違いますよ。

アイアンメイデン印のビール!
それと、皆これを目当てにアンディコンに参加していると言われるコチラ↓

▲うまい棒30本‼
ほかにも精密綿棒と塗料のトレー。
お店に行ったら各賞受賞の方がいらして、表彰式もおこなわれました。
賞状もあるし店長のクラッカーでの祝砲も上がりました。
さ~来年頑張ろう!

第10回シャーマンレッドデビル製作

◆今日は涼しいですね。明日は台風が来るそうですね。


▲昨日は枯草と焼けた地面を作りましたが、枯草が単調だったので、塗装で調子を付けようと考えていました。
ブラシでシャドウ―吹いて、ハイライトとかも吹いて、と考えたんですが、これだけびっしり枯草を植えたので根元にブラシで塗装なんてできないです。

無い知恵絞ってやってみました

▲使用前、使用後です。根元が暗くなってアクセントが付きました。


▲何をしたかと言いますと、クレオスのウエザリングカラーを使いました。
根元にはグランドブラウンでシャドウを付けて、部分的にフェイスグリーンで緑がかった部分を作り、ラストオレンジで枯草の色味に変化を付けました。
元々塗装用のハケなので、ウエザリングカラーは良く浸透していってくれました。
これはラクチンでよかったです。

▲アクセントが付いていい感じになりました。

▲ついでにフィールドカーももうちょっと変化を付けてみましょう。使用前です↑
▼使用後↓



▲明るめの錆色を入れました。
枯草に良く似合うでしょう。

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