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TarotG3のブログ

第2回タミヤブルムベア後期型製作その2~組み立て終了~

◆2週連続の台風による雨模様。こんな天気では屋外でサフを吹くことができないので、Ⅲ凸フィンランド軍・ロシアZSU57、サフ待ちの二つがこれ以上進みません。
なので先週雨傘キットとして始めたタミヤのブルムベアの組み立てを今日もしましょう。

▲さすがタミヤです。大砲を左右に動かすと、照準もちゃんと動いてついてきます。


▲リアフェンダーのスプリングは、ギターの弦です。

▲予備履帯は、キットの物は両サイドの穴が開口していないので、余っているドラゴンのマジックトラックを使いました。
この時アクセントとして、履帯を旧型の物と混ぜようと思ったんですが、


▲このブルムベアは一番右の最後期型です。なんと真ん中の部分の幅がみんな違います。なんか一番左のも中期型か怪しいんですが3つとも違うので混ぜるのは不可能でした。たまたま最後期型のマジトラが一枚足りないだけでそろったので、全部最後期型にしました。タミヤの予備履帯もこの最後期型になっています。
※幅はモデルカステンが表示しているピンの幅(でしたっけ)で表記しています。
38cmとも呼ばれますね。


▲雨もやまないのでシュルツェンひっかける三角形の板を薄くしました
左2個は未加工状態。

▲ジャッキこの字のフック?を伸ばしランナーに置き換えました。


▲キットのシュルツェン付けてみました。
ちゃんと継ぎ目が重なっていますね。未加工でも厚さも気になりませんね。

▲フルにつけるとこんな感じ。


▲好みはこのくらい間引いた姿。

▲付属のフィギュアも組み立て終了。兵士のマガジンポーチとかはぴったりフィットして変な浮きもありません。

というわけで、これも塗装前まで完了しちゃいました・・・・
( ̄▽ ̄;)

なので、おかわり!
第1回タコムM3Lee製作です。

▲タコムのLEE行きます。
昨日模型屋さんでM31戦車回収車見かけましたが、我慢我慢。

▲極初期型のVVSSのサスが面倒です。って言うか組説小さすぎ!
なんでこんなに小さくした。
タコムのキットは、ハノマークSS100に次いで2回目ですが。
タミヤやドラゴンで慣れると、結構トラップに引っかかります。
エッジにPLがある場合にはバリがほぼほぼあると思っていた方がいいです。仮組は必ずした方がいいですね。ゲートも遠慮なしにブッ太いのが外観面に突き刺さってたりしますので、その辺の処理をきちんとすれば精度自体は悪くないようです。

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【完成】パンターG型 1/48


















◆PANTHER TypeG タミヤ1/48
タミヤ新橋48コンに出品するべく作ったものです。
48の戦車を作るのは3回目ですが、35とは違った面白さがあります。
ディティールも元々省略が多いので、目立つ部分だけ作り変えるだけでも、かなり見栄えはよくなります。35サイズだと工具のクランプとか作らないとならない、強迫観念に駆られますが、48は最初からその辺は再現する気がないので気楽な感じで(私は)作れます。
主なディティールアップ個所は、
ハッチの取っ手は真鍮線や伸ばしランナーを曲げたものに作り替えました。
側面にあるクリーニングロッドケースは後部に移動してアクセントを付けました。
エンジンデッキの冷却ダクトにはタミヤのキットに付いていたナイロン?メッシュを貼っています。ヒーターユニットのシャッターを自作2枚ファンに装着しています。
最後期とまではいかないちょっと前くらいの仕様にするべく、砲塔天面には、毒ガス検知パネル基部、や防盾右側面にある謎の取り付け基部など追加しています。
ペリスコープもプラ棒で作ってすべてに取り付けました。
サイドスカートはフックに掛ける穴が四角なので、加工しやすいケント紙で作っています。
塗装は毎度のガッシュで塗っていますが、48サイズの迷彩は難しいですね。ちょっと大雑把な感じは否めません。44年の冬頃を想定しているので、暗く湿った感じの
ウエザリングをして、今回はダークドライブラシで仕上げてみました。
エッジは3Bの鉛筆で光らせています。

ま~それなりなものは出来上がりました~
参加賞を目標に頑張りました( ̄▽ ̄;)

48を作るうえで、サイズに見合った迷彩ができるよう修業が必要だと思いました。
新橋タミヤプラモデルファクトリーで11日まで展示されています。

2017新橋タミヤ48コン出撃。

♪Have you ever seen the rain~雨を見たかい~
◆明日は雨模様なようなので、私は雨を見たくはないので、本日会社帰りに新橋に出撃してまいりました。
ところが新橋が凄いことに。なんですかあのカーニバル状態は?駅前には屋台がズラーっと並んで、タミヤへ向かう途中の公演も屋台だらけ人だらけ!人にぶつからないようにするので大変でした。何とか作品も無事に搬入できました。


▲今日現在で30点くらい集まっていましたよ。みんな気合十分の作品ぞろいでしたよ。私は参加賞決定を確信しました。48のジェット機も出てましたが、どうも同じスケールとは思えないですね。
*ところで、モノトーンさん事件です!私の右後ろの作品見えますか~
掩体壕の上に草なんてあったかな~って・・・・

こんなニュースが、

タミヤからラッカー塗料が出るんですね。
なんで今時なのかわかりませんが?
私はあんまり使わないので買ってもメタリック系くらいかな

第一回タミヤ ブルムベア後期製作

◆雨続きのエブリデイですね。明日の朝会社行けるんでしょうか?
JRは電車の本数減らすって言ってるし、だったらいっそ一本も動かさないでくれ!

雨続きでサフ掛けが必要なものが全く進められません、なのでここは
「秘技!積プラ減らし」を実行しましょう。


▲この間出たタミヤのブルムベア後期型です。
su76あたりから割とタミヤの新製品は買ってるんですが、ほとんど手が付けられません。なので一番新鮮なところから行きましょう。

タミヤだからサクッと、気楽に始めたら、いきなりやっちまった~

▲勝手知ったるⅣ号の車体なので、組説をチラ見しただけで組み始めたら、
順番を間違えました。って言うか読んでなかった
皆さんD37が一番最初ですよ。ドラにしても過去のタミヤでも予備履帯のホルダーは最後に付けてましたが、こいつは違いますからね。付けたら頑丈、見栄えもよし、
さすがタミヤです。

さて4号系は私の好みがありまして、こいつにもそれを押し付けます。

▲恐怖のワンパターン「究極奥義!右フェンダー吹っ飛ばし」の術です。
左を吹っ飛ばさないのは、ライトがあるから~ 見せ場でもあるんでね・・


▲サクサクと組み立てが進むので、履帯はどうしようかと思いとりあえずキットのベルト式を仮組しました。なんだかパッツンパッツンでたるみがないので、ここはカステンでも奢るかと、在庫を調べました。


▲Ⅳ号系の後期あたりの履帯はこれしかなかったんですが、左は20年物で右は最近の物です。なぜか20年物は40枚くらい使った形跡があり、一両分ありません。
新しいのに手を付けるのがもったいない気がしてきて悩んでたら、

あれ?
タミヤの履帯をよく見たらですね・・・

▲おおおお~なんと、履帯は最後期の軽量タイプが再現されているじゃないですか。
タミヤだからそこまでやんねえんじゃないとなめてました。

カステンの最後期は在庫がないので、ベルト式を使うことにしました。

▲パッツンパッツンの履帯も「秘技!ベルト履帯伸ばし」の術でたるみを出しました。
ここんとこ新製品に続いていたポリキャップでの車体下部と上部のはめ込み式は、このブルムベアには採用していません。

タミヤのキットはこういう風にすぐ形になってくれるので気分もいいですね。

ところで積みプラは減るんですが、こういう製作途中の物が増えるほうが置き場に困る今日この頃です( ̄▽ ̄;)



ZSU57-2 SPAAG 製作その3

◆なんの関係もないですが、私のお気に入りのCMです。
*最近これの続編も放映中です。

◆8月1日から放置中だったトラぺのZSU57を再開しました。車体はほぼ終わっていましたので、機関砲部分に入ります。

▲ピンぼけで見にくいですが。照準器だか何だかの部分ですが、部品が多くて狂いそうです。おまけにイモ付け箇所も多くて強度が不安です。
組説の絵がしっかりリアルに描かれているので、向きや位置がわからないということが無いのが唯一の救いです。

▲機関砲の防盾(って言うのかな?)が片方折れていました。
折れていない反対側を組んで形状とかを確認しようとしたんですが・・・


▲防盾(としておきます)の穴が機関砲の本体部分の先端と同じ形で、ほぼぴったりです。
でも、裏側は、、、

▲いきなりのでっぱりがあってこれ以上はいりません。
結局無事だった方も切断して取り付けるしかありませんでした。


▲マズルブレーキに穴をあけろ~って

▲くぼみがモールドされているので、それほど苦労せずに開けることができました。


▲57㎜2連装は迫力ありますよ・。


▲90%組み立てが終わりましたよ。オープントップなので砲塔内部を先に塗装する必要がありますが、サフ屋外吹きの私は、雨で塗装できないのでここでストップですね。

1つ気が重いのはこちら

▲砲塔内にこんなに弾丸を配置しないとならないんです。( ̄▽ ̄;)
では今日はこんなところで・・・・

えっ?

48コン???

いってぇ、なんお話ですかい?48なんて作ったこともないですよ・・・・
私は35専門ですからね…( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)( 一一)


嘘です。CMと一緒で嘘が下手ですね~


▲前回汚しを入れたところまでの状態です。

▲今回はいつもと仕上げを変えてみました。
ダークドライブラシ仕上げです。

▲付属品をくっつけて。おしまい。
地面は悪天候のため?中止にしました・・・・



48パンターG型 その4

◆新橋タミヤ48コンのパンター行きます。

▲戦車兵塗りました。双眼鏡で目が見えないのに、一生懸命瞳を入れてました。
右目でそのことに気が付き左には目玉が入っていません、入賞の暁には目玉を入れましょうか(笑)

▲飛沫ぶっ飛びのへなちょこ迷彩でしたが、クリアーを掛けたらなんとなくしまりが出てきたので続行します。この段階で新車状態。

ちょっと汚します。

▲バルジの頃のパンターという設定で湿った泥汚れを施しました。


▲さぁ、ここからどうしましょう。地面作るかな・・・?
今回は参加するのが目標なので、これでもいいかな~

【完成】スキャンメル パイオニアSV2S


























◆スキャンメル パイオニア SV2S  IBG MODELS 
2社から1/35スキャンメルのインジェクションキット発売の報を聞いて早半年以上。
もう一方のサンダーモデルが発売延期となる中、6月から始めたIBGのSV2S重レッカーが完成しました。
ドアが固定式だったり、ステアリングが切れないなど作り始めは文句言ってましたが、その分しっかり強度を持って組み立てることができました。結構細かい部品が多い中、多少傾いちゃいましたが、形状の崩れなどなくかっこいいスキャンメルが組みあがるのはトラックモデルを数多く出しているIBGの技術ですね。

独特のタイヤはサイドとトレッドを別パーツにして、さらにトレッドは6方向からのスライドを用いて見事に再現しています。
エンジンは細かい再現はされていませんでしたので、実車などの写真を数多く集めて、それなりにディティールを追加しました。

荷台の下にある大型のウインチは可動出来、組み立て後もワイヤーを巻きとることも可能です。
荷台の方のウインチは固定式なので動かせませんでした。

キットのデカールには、イギリス軍をはじめポーランド軍やソ連軍などもある中、今後発売されるサンダーモデルの方でイギリス軍を作るつもりなので、ドイツ鹵獲仕様にしてみました。

武骨で大型なイギリス車らしいクラシカルな魅力あふれるスキャンメルをやっと完成させることができました。
後から出るサンダーモデルも気になりますが、作りにくいところが特になかったIBGも素材としては申し分ないですよ。

大きさを比較してみました。

▲先日完成させたハノマークSS100です。なんか軽自動車に見えますね。48でもないですよ。


▲戦車と比べてもでかいです。
重砲牽引タイプがそろそろIBGから出ますが、サンダーモデルとも比べてから買うのは決めたいですね。

48パンサーその3~ぜんぜん大丈夫じゃない&more

◆SUMICONの情景も終わったので、48コンのパンサー行きましょう!

って、始めたんですけどね・・・・・

久々なのか全然うまくできません( ̄▽ ̄;)
ちなみに今でも現(うつつ)抜かしっぱなしですよ~


▲以前HG師団のパンターの時にも書きましたが、後期のパンターG型は、基本色が無くて、ブラウン・グリーン ダークイエローの順で塗っていたことが判明されました。なので同じように始めたんですが・・・・

48サイズの境界のはっきりした迷彩は、私には無理!
理由は
①コンプレッサーが大昔のタミヤのリニア式で圧力調整ができない。
②やたら細吹きでゆっくりと吹くと途中でブラシが詰まる。
※上の写真はダークグリーン半ばでブラシが目詰まりを起こしてストップしてしまった状態です。

▲それでもブラシを分解掃除して再度グリーンから挑戦。

グリーンが終わるころには、また詰まり始めました。
もう一回分解掃除して、ダークイエローを塗ったんですが・・・
ダークイエローのラインが太くなりすぎました。しかも結構飛沫が飛んで、ボヤ~っとした迷彩になってしまいました。

▲あ~、なんかすっきりしません、ぜんぜんだいじょばない・・・

気分一新しましょう!
ジャ~ン

▲これは何だ?

▲おおこれはもしや・・・祭り用

▲なんか早いぞ!

▲できちゃいました(^^♪
なんか普通じゃない箱とかついてますね~

正体はこいつ

▲フィンランド軍のⅢ凸です。
皆さん、セメントモリモリの丸太がっつりバージョンをお望みでしょう!
いえいえ、こいつはあっさり仕上げの前期仕様で作りますよ~
セメント&丸太は模型映えもするんでいいんですが、Ⅲ突のシルエットがわからなくなるのがどうも好みではないんです。
それに以前作ってるので、コチラ


これはこれで面白いんですけどね~ 

【完成】4式軽戦車ケヌの情景~万朶の桜~

sumicon2017 参加作品 完成しました。























▲ドラゴン4式軽戦車ケヌ 
sumicon2017参加作品「万朶の桜」完成です。

ケヌはとても組み立てやすく、再現度も申し分ない素晴らしいキットでしたので、
履帯をカステンに替えただけであとはキットのままです。いつものようにアクリルガッシュを筆塗で仕上げました。
後期迷彩は初めてだったんですが、キットのパケ画を色味本にして色を作りました。
国内の設定なので汚しはあっさりと軽めで終了。

フィギュアは、タミヤの将校セットをほぼ無改造で使っています。
なかなか日本人らしい顔つきと体型ですよ。戦車兵はキット付属の竹一郎氏原型の物です。
大佐と少佐が見ている中、敬礼もしないで走り去ったことは秘密です(汗)

地面はスチレンボードをベースに、木工溶液に浸したティッシュで凹凸を作り、タミヤのテクスチュアペイントのダークアースとライトサンドを混ぜて基礎としました。
その上に ブロ友さんの しぇいきんぐさん 手作りの「グラスマスター」で下草をツンツンと立たせながら敷き詰めて、その上に数種類の雑草たちをちりばめました。
砂利道は鉄道模型用の石を2種類使っています。

今回初めて川も作ってみました。タミヤのクリアーエポキシレジンを使いましたが、かなり流出してしまったので、ちょろちょろの小川程度になりましたが、このくらいのほうが、この狭い小川にはあってたようです。

桜の木の芯は造花用の針金をねじって、紙粘土で幹を作りました。枝の中間には「彩葉」の天然の小枝を付け、先端はサカツウのオランダドライフラワーです。
オランダドライフラワーの先端にクラフトボンドを付けて、情景用のうすピンクのスポンジを一か所づつ接着していきました。
今回の情景は、桜をどうしても作ってみたかったので、日本の情景を作りました。初めてにしてはかなりうまく行ったと思っています。

もう一つ最後まで秘密にしていた展示ベースですが、日本の情景なので、漆塗り風にしようと最初から考えていました。
上の面はツヤありの黒で塗って、側面の赤は、艦底色をチョイスして漆塗り風にしたつもりです。川のレジン流出事件でかなりダメージが出ましたが、無視して上からもう一回黒で塗っただけです。最後に100均で見つけた「UVクラフトレジン用」の封入パーツってやつの、金色の桜の花をちりばめてみました。
苦労のわりには、思ったほどの効果が出なかったようです。赤の側面は黒のほうがよかったかな?

最後に一昨日までこの情景の正面はこっちじゃなかったんです。
下が当初のレイアウトです。

▲右奥に桜でずっと作ってきていましたが、収納時に適当に戦車を逆においていたら、逆の方がインパクトがあったので左手前に桜を持ってきました。
▼最終形

48パンサー製作その2.0

◆朝まで風邪をひいてましたが、なんか治ったみたいです。

ケヌの情景を進めるつもりが、パンサーになっちゃいました。

チマチマいじっていきましょう。

▲クリーニングロッドの筒。わざわざ作り直しているのには理由がありまして・

▲エンジンデッキ後部に移動しました。筒の部分はΦ3アルミ棒に0.3㎜鉛板を撒いたものです。アングル材は銅板を焼きなまして曲げたものです。


▲プラ棒でペリスコープを追加。

▲毒ガス検知パネル取り付け基部(でしたっけ?)を追加。
他にも、いろいろやったんですが写真撮り忘れてますね。


▲ヒーターユニットにもシャッターを追加。

▲サフも吹いちゃいました。
後は塗装だけになりました。。。。。たぶん

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